PT-0305
プラグインNEW
検索されたことば
サイトの中で検索された言葉を数えます。0件だったものを分けて出します。
- 0件だけ先に出す
- 誰が打ったかは持たない
- 通信ゼロ
¥2,480
くわしく
WordPress の抜粋はいつも本文の先頭から取ります。探している言葉が記事の真ん中にあっても、先頭が出ます。するとどれも同じような書き出しが並び、読む人はどれが自分の探しているものか分かりません。
画像をクリックすると、幅いっぱいに大きく開きます。
いずれも WordPress 標準のテーマ(Twenty Twenty-Five)で撮っています。特別なテーマは使っていません。
| 型番 | PT-0611 |
|---|---|
| 種類 | プラグイン |
| 抜粋 | 当たった言葉の前後(長さは変えられます) |
| 色づけ | 題名と抜粋だけ。色+下線 |
| 色づけない語 | 1文字のもの |
| 0件のとき | 案内 / 新しい記事 / 分類の一覧 |
| 検索の速さ | 変わりません |
| JavaScript | なし |
| データの置き場所 | 設定のみ(表を作りません) |
| WordPress | 6.0 以上(6.8 で確認) |
| PHP | 8.0 以上 |
| ほかのプラグイン | いりません |
| 外部への通信 | しません(APIキーも要りません) |
| 読者に届く大きさ | 1.7KB(圧縮前)。使っていないページでは0KBです |
| つかっていい範囲 | 1つ買ったら1サイト/書き換えOK/再配布はNG(くわしく) |
なりません。この部品は見た目を整えるだけです。標準の検索が遅いサイトでは、遅いままです。速さが要るなら、索引を作る PT-0601(かるい全文検索)が要ります。
できません。記事を開いたあとも光ったままになります。それは読むための画面ではありません。
テーマによっては自動で出ません。0件のときのHTMLはテーマごとにまるで違い、差し込む先を当てにいくと変な場所に出ます。テーマの search.php に <?php pt0611_none(); ?> を置くか、[search_none] を使ってください。
そのままです。書いた人が「ここを見せたい」と決めたものだからです。
変えられます。.pt0611__m { --pt0611-c: #7ab8e5; }
一緒に使うと
サイトの中で検索された言葉を数えます。0件だったものを分けて出します。
索引を先に作っておいて、検索はブラウザの中だけで終わらせます。検索のたびにデータベースを叩かないので、人が増えても重くなりません。
分類と並び順でカードを絞り込みます。条件がURLに残るので、絞り込んだ状態のまま人に送れます。